2015年12月23日

社労士を鬱にするにはどうすれば良いかな

ブログに「社員をうつ病にする方法」 社労士を調査へ
href="http://www.asahi.com/articles/ASHDK7GK0HDKOIPE029.html?iref=comtop_6_01" target="_blank">


愛知県内のベテラン社会保険労務士の男性が「社員をうつ病に罹患(りかん)させる方法」と

題した文章をブログに載せ、県社労士会が問題視して

今月に調査を始めた。職場での取り組みに逆行するような発信はネットでも批判され、

厚生労働省愛知労働局も事態を重く見て調べる方針だ。

問題の文章が載ったのは11月下旬。

「すご腕社労士の首切りブログ モンスター社員解雇のノウハウをご紹介!!」と題した

連載の40回目で、上司に逆らったり遅刻したりする社員を

「うつ病にして会社から追放したいのだが」という質問に答える形だった。

ブログでは、「失敗や他人へ迷惑をかけたと思っていること」などを

社員に繰り返しノートに書かせるよう勧めた。

「うつ状態は後悔の量が多いほど発症しやすい」とし、社員が自殺した場合の助言もあった。

ネットでは「あまりにひどい」などの批判が起きた。

「ふざけるな!」といったメールを数件受けた男性社労士は「怖くなった」として、

12月上旬に連載をすべて削除した。

国家資格の社労士は「適切な労務管理その他労働・社会保険に関する指導を行う専門家」(愛知県社労士会)。

同会では40回目の内容について「多くの人が自殺に追い込むような主張と読む。同じ社労士として迷惑だ」

と批判が出ており、調査を開始した。

関係者によると、会則で処分対象となる社労士の「信用または品位を害する行為」に

あたりかねないとして監察綱紀委員会を10日に開催。男性社労士は聴取に対し、

「うつ病に罹患させる」というのは本旨でなく「筆が走りすぎた」としつつ、

「表現の自由」の範囲内と主張したという。


社員を鬱病にして何のメリットがあるんかいな

むしろ、気持よく働いて貰った方が、会社にはメリットが大きいと思うんだが

同僚が鬱病に追い込まれるような社労士がいる職場はイヤだよね

この男性社労士に、どうしてこんなことをブログに書いたかを1万字以上の条件のもと

思い付くだけ書かせて書き上がったら、それを100回繰り返し書かせる。

それが終わったら「私が悪かったです。」と1000回書かせ、

その後で「もうしません。」と1000回書かせろや。



 
posted by ユーミン at 16:50| Comment(0) | ニート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月18日

節約して食って痩せるぞ

カリフラワーやブロッコリーで体重減 ハーバード大学の研究チームが調査



アメリカの最新調査で分かった「やせる野菜」「太る野菜」

「アメリカハーバード大学の研究チームが、医療に従事してきた約13万人のデータを分析。

果物や野菜を多くとることで、体重がどう減少するのかを4年ごと、計20年間にわたって調査しました。

その結果、果物を多くとった人は1週間で0.24キロ減少。野菜を豊富に摂取した人も

1週間で0.11キロ体重が減少していることが明らかになりました」

そう語るのは、順天堂大学医学部教授で、自律神経研究の第一人者・小林弘幸先生。

この結果は、ある意味、当然のことかもしれない。

果物や野菜を多くとることで、太りやすい食材の摂取を抑えられるということだ。

しかし、この調査ではどんな野菜が体重の減少につながるかまで、示しているのが興味深いところ。

「調査によると、枝豆や豆腐を含む大豆を追加した人で1週間1.12キロ、カリフラワーや

ブロッコリーで0.67キロと、それぞれの体重減少があったということです。

いっぽう、体重が増加した野菜は、とうもろこしやじゃがいも、えんどう豆など。

とくにとうもろこしを多くとっていた人は1.9キロ、じゃがいもでは0.6キロ、

それぞれ1週間で体重が増加したというのです」

このことから、とうもろこしやじゃがいもなどのでんぷん質が豊富な野菜は、太りやすい野菜であること。

さらには、多く食べてもやせやすいのが、非でんぷん質の野菜ということが見えてくる。

だが、でんぷん質が豊富な野菜をまったく食べなければ、やせられる−−と、早とちりするのは厳禁。

「これらの野菜には、カリウム、ビタミンC、食物繊維など、体に不可欠な栄養素も多く含まれています。

だから、非でんぷん質の野菜とあわせてとるなど、バランスが大切なのです。

ちなみに、非でんぷん質の野菜といえば、先に挙げたブロッコリーやカリフラワー、

ほうれんそうや小松菜などの葉物野菜、セロリ、トマト、ごぼうなどです」

そこで、小林先生がこの季節に食べやすい“やせる野菜”を使った

「野菜おでん」を紹介。カロリーが高くなる練り物は一切使わないのが小林先生流だ。

「しっかり昆布でダシをとったスープに、大根やじゃがいもなどの定番の野菜、

さらには、白菜(下ゆでしたものを丸めて乾燥パスタで刺して止める)、

トマトやごぼうなど、好みの野菜を入れていきます。

ポイントは、ダシをしっかりきかせること。それだけで体にやさしいだけでなく、

おいしい『野菜おでん』に。これからの季節、栄養たっぷりの太らない

『野菜おでん』で食べてやせましょう」


果物や野菜をたくさん食べると痩せる、というんだが、

その分、炭水化物や肉や魚などのタンパク質の摂取量が減るからで、当たり前と言えば当たり前

特に、生野菜がいいね。野菜といっても、葉物野菜は茹でると極端に量が減ってしまう。

レタスとか、栄養もないので量がるので食えば、とりあえず「食べた」という満足感だけは得られる。

食うと痩せる野菜でもマヨネーズとドレッシングかけ過ぎたら体重減らない

僕の場合は血糖値を下げる野菜はあるか調べんとな

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http://cookpad.com/recipe/2440600











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posted by ユーミン at 19:07| Comment(0) | セミリタイヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月15日

日銀短観なんだが、三ヶ月後は大幅悪化ってわかっるなら対策しろや


中国経済減速が影…景気判断、大幅な悪化見込む



中国など新興国経済の減速が、国内企業の景気に対する見方に影を落としている。


日本銀行が14日発表した12月の全国企業短期経済観測調査(短観)では、

代表的な指標となる「大企業・製造業」の業況判断指数(DI)が

前回9月調査から横ばいとなる一方、3か月後の見通しは大幅な悪化を見込んでいる。

短観は、日銀が企業1万社以上を対象に3か月ごとに行っているアンケート調査。

最近の景気が「良い」と答えた企業の割合から「悪い」と答えた企業の割合を引いたDIで、

企業の景況感を判断している。

12月短観では、「大企業・製造業」のDIはプラス12で、9月調査から横ばいだった。

「中国向けの輸出減速が下押し圧力となっている」(日銀)影響で、「非鉄金属」が11ポイント、

工作機械などの「生産用機械」が10ポイント、それぞれ悪化。

原油安の恩恵を受けた「化学」(6ポイント改善)、「金属製品」(5ポイント改善)などがこれを補った。

ただし、3か月後の見通しはプラス7と今回より5ポイントの悪化を見込んでいる。


日銀「景気は三か月後に大幅悪化するだろう」 、というなら何か対策」をしろって言いたいですよね。


日銀短観なんだが、「今はそこそこだが、三ヶ月後は大幅悪化」だそうで、


三ヶ月で悪くなるのが見えているんだったら「悪くなる」以外のナニモノでもない。


中国が「不景気を輸出」して過剰在庫、過剰生産で、値引きしまくり。


地方政府が勝手に安売りして赤字でもガンガン輸出してしまうので世界的にデフレになります。


労働者の給与を上げて金を社会に回さないといけないのに、増税の話ばっかで景気が冷え込む


日銀も景気悪化の責任を中国経済に押しつけていたら良いの何の対策も無しかよ













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posted by ユーミン at 17:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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