2016年03月27日

楽天で出店しても儲からない

楽天、失速鮮明で危機!ヤフーとアマゾン、怒涛の攻勢であっさり逆転、売上トップ交代目前




成長が続くインターネット通信販売市場に異変が起きた。国内トップである楽天の国内流通総額(電子商取引)の成長が鈍化しているのだ。

2015年12月期連結決算(国際会計基準)の国内流通総額は、2兆6748億円と過去最高だった。

だが、伸び率は前期比10.2%にとどまった。

2割近い成長を続けていた2年ほど前の勢いは完全に弱まった。

しかも、この数字はゲタを履かせたものなのだ。楽天は昨年11月に突如、流通総額の定義を変更した。

それまではネット商店街「楽天市場」が中心だったが、宿泊予約の楽天トラベルを合算した新しい基準に変え

た。この変更により、決算で公表してきた楽天市場の売上高と利益は開示されなくなった。

「伸びの高い楽天トラベルを合算して10.2%ということは、

楽天市場の伸びは1ケタにとどまったと考えられる」と分析するアナリストもいる。


楽天、失速鮮明で危機!ヤフーとアマゾン、怒涛の攻勢であっさり逆転、売上トップ交代目前、

というわけです。


ネットショッピングなんだが、楽天が物凄く評判が悪いんだが、しかし楽天市場が一番売れてるわけです。


出店料も高いんだが、それでも売れるというので、参入する業者が多いらしい


この楽天なんだが。、欲しい商品検索しても関係ない商品が検索結果に出てくるのが他のサイトよりひどい


そして、楽天は欲しい商品を検索すると物凄く沢山出てきて、


しかも商品の金額がわかっても送料が送料無料の条件が店舗によってまちまちだから、


結局どこで買ったら1番安いのかがわかりにくいらしい


日本人が不得意な英語で仕事させられるんだから、業務効率落ちると言う意見が多い


楽天は出店した人なら知ってるが、様々なオプションを設定できることを売りにしてる。


このオプションを使えば、集客が望めますよとかで、それらのシステム開発や手間賃が


全部出店者に払わされ、価格に反映されてるが、出店者は儲からない















モッピー!お金がたまるポイントサイト



人気ブログランキングへ



にほんブログ村


posted by ユーミン at 20:04| Comment(0) | 話題ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月20日

リタイヤしたら糖分控えでもブタになったんやけど

英で糖分多いソフトドリンクに「砂糖税」導入へ




肥満が深刻な社会問題となっているイギリスで、糖分を多く含むソフトドリンクに

「砂糖税」が課されることになりました。

イギリス政府は16日、2018年から肥満対策のため「砂糖税」を導入すると発表しました。

「砂糖税」は、100ミリリットル中5グラム以上の糖分を含むソフトドリンクを製造・

輸入する企業に課税されます。

イギリスでは国民の4人に1人が肥満とされ、政府は年間800億円余りの砂糖税の税収を小学校のスポーツ

の活動資金などに充てるとしています。政府の発表を受け、ヨーロッパの株式市場では飲料メーカーの株価が

軒並み下落しました。

ソフトドリンクへの課税はメキシコなどですでに導入されていて、

日本でも去年、厚生労働省の有識者会議が砂糖への課税を提案しています。


砂糖税、という話なんだが、別名デブ税らしいです。


健康に悪いから税金かけて消費を減らそうというわけだが、酒もタバコも同じ被害商品です。


しかしなー、すでに普及しているものを無理やり規制すると碌なことにはならない


経済にもダメージを与えると思うんだが


そのうち、体重で従量税取るとか言いだすんじゃない 100kg超えたら幾ら、みたいに
















モッピー!お金がたまるポイントサイト



人気ブログランキングへ



にほんブログ村



posted by ユーミン at 19:04| Comment(0) | リタイヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月09日

セミリタイヤしても小銭が欲しい時のバイトはサービス業

ついに日本人に頭を下げさせることに成功した!中国人の消費に日本が平身低頭




記事は、かつて世界第2位の経済大国だった日本は近年、経済成長が止まり、不振に陥ったと指摘し、

商業施設などにとっては爆買いによって大きな金額を落としてくれる中国人観光客は喉から手が出るほど欲し

い存在になっていると論じた。

続けて、日本の各地方自治体では中国人旅行客の取り込みに躍起になっていると伝え、

「日本が中国人旅行客を歓迎しない理由はない」といった声があがっていることを紹介。

さらに、日本の跪いて頭を下げる姿勢について「ついに中国人は日本人に平身低頭させることに成功した」

などと主張した。

一方で、跪いて頭を下げる姿勢は、旅館など日本のサービス業においては特別なものではなく、

中国人旅行客だけに行っているものではないと指摘。こうしたサービスは中国では見られないものであり、

不慣れであるとして困惑してしまう中国人旅行客も少なくないと指摘し、

「いずれにせよ、香港人の中国人に対するサービスに比べ、

日本のサービスはより成熟している」と伝えたうえで、

少なくとも日本人は表面上は中国人に手厚いサービスを提供してくれていると論じた。



日本では、どこのサービス業の店でもペコペコ頭下げるので中国人が大喜びというんだが


中国でも外資の店が増えて変わってきいるらしいが、基本店が無愛想なのは、ロシアと同じで、


共産主義国家だったからです。


配給が原則で、売り手は「公務員」。売る方が威張っていて、商品やお釣りを投げてよこしたりするらしい


レストランでもさえも同じ。共産国家では商売の「競争」というのがないので、


だからそういう余分なサービスはしないから、日本のサービスに日本に勝ったと思うらしい


どんどん頭を下げますので日本へ爆買いに来てください。


まあ日本ではただの挨拶にすぎないのだが、劣等感の塊の中国人が大はしゃぎしてくれお金を使ってくれ


日本の店員のいらっしゃいませは、客が来たことを認識しましたくらいの意味しかないのにね


bb7ee2fe1c4a4a36896c6d8c7575e9c6_14280.jpg















モッピー!お金がたまるポイントサイト



人気ブログランキングへ



にほんブログ村



posted by ユーミン at 17:10| Comment(0) | セミリタイヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ
にほんブログ村