2017年08月02日

中高年ひきこもり、高齢化進む

ヨミドクターさんのWEB記事から

中高年ひきこもり、高齢化進む…親の死後「餓死するまで閉じこもるのか

ひきこもりの高齢化が進んでいる。現在の対策は、若者への就労支援が中心で、

中高年への支援は十分とはいえない。親世代は年老いて、

「親亡き後」をどう生きていくかが切実な問題となっている。

「できれば家で息子の面倒を見ながら、自立を促したい。でも、自分も年だし、

これからどうしたらいいのか」。都内に住む無職男性(73)は、ため息をつく。

妻と、まもなく40歳になる長男の3人暮らし。長男は高校卒業後、職を転々とし、

25歳頃からひきこもるようになった。食事以外で自室から出てくることはほとんどない。

暴力をふるうことはなく、居間にいれば家族と会話もするが、就職やひきこもりの話題になると、

自室に戻ってしまう。

男性は年金暮らしで、貯蓄もそれほど多くはない。結婚して家を出た長女からは最近、

「お兄ちゃんはこれからどうやって生活していくの?」と聞かれる。

長女は男性に、長男に一人暮らしをさせるよう求めるが、男性は踏み切れない。

「一人にしたら餓死するまで閉じこもってしまうのではと心配で……」

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引きこもりの高齢化、というんだが、確かにリタイヤしたら世間との接点がないので


高齢の引きこもりは増えるだろう、嫁でもいたら外に出ることもあるかもしれないが


高齢で独身なら猶更で外に出ないし買い物はネットで済ませる。

しかし40歳程度でヒキコモリだと、病気ですので一生ヒキコモリになるわな

ネットを止めてやると良いのだが、そうしたら暴れるだろうね、しかし一日30歩くらいしか歩かないし


から体力が無いから母親でも大人しくさせられるかも


このひこもりたちは、2ちゃんの書き込みしかやってないので、根気もないだろうね


そのまま仕事させても、とても続かないので、橋の下にでも捨ててください。


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posted by ユーミン at 15:57| Comment(0) | セミリタイヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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