2017年11月14日

リタイア生活にはデジタル一眼は欠かせないよね。

リタイヤしたら旅行とか行かれる方が多いんだが

旅行と言えば「カメラ」は必要ですよね。

job_cameraman.png

昔から趣味の定番として愛されている「カメラ」での風景等の写真を撮る人が居た。

最近は、デジタル技術の発達によって小型軽量化が進んだほか、画像は鮮明に、

そして操作がより簡単になり、老若男女問わず気軽に写真撮影が楽しめるようになったのは

スマートフォンにより「自撮り」など画像は鮮明で手軽に撮れる時代なんだけど

しかしリタイヤした爺さんは、デジタル一眼を首から下げている、

ちょっとマニアな「カメラ好き」が多いのである。

昔なら撮った写真は自分か身近の人しか見せられなかったが、

今では、ツイッターやフェイスブック、インスタグラムなどにのせることが出来る。

そこで、「いいね」なんか押してもらうと大喜びで、お金をかけて良いカメラを買ったりしている。

なんせ、良いカメラを持っている人を見るとメーカー・機種・レンズがどうしても気になるようです。

友人の話を聞くと、単焦点も良いけどF2.8通しのズームレンズがやっぱり最強だよなとか

F4通しのズームレンズも悪くないんだよなって言われたもわからんわい。

カメラの掲示板なんか見ると書いてる事が全く理解できないのであった。

スマホの写真なんかバカにしてるおじさんが多いが、

最近では超望遠カメラになる「スナップズーム」という

双眼鏡などをスマホのレンズとして使うためのもの。双眼鏡とコレさえあればスマホが

超望遠カメラになってしまうものがあるから驚きだ。






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posted by ユーミン at 16:15| Comment(0) | リタイヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月13日

ホンマかいな、ネットテレビ 地上波に不満な中高年ほどハマりやすい

NEWSポストセブンさんの記事から

ネットテレビ 地上波に不満な中高年ほどハマりやすい
http://www.news-postseven.com/archives/20171113_628831.html

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テレビ番組をパソコンやスマホで見ることができる「ネットテレビ」。

2010年代に入って急激にその数を増やし、今や国内だけでも50局以上が存在する。

大手ネットテレビ局『AbemaTV』は、月間の視聴者数は700万人といわれている。

まずインターネットで「AbemaTV」と検索する。「あべま(アベマ)」と検索しても表示された。

ページを開くと、放送中の番組がまるで新聞のテレビ欄のようにズラリと掲示された。

ニュースを生放送する『Abemanews』、バラエティ番組を中心とした『AbemaSpecial』など、

そのチャンネル数は24、なかには「スポーツ」「ゴルフ」「釣り」「麻雀」など、趣味の専門番組もある。

将棋好きの記者が「将棋」をクリックしてみると、羽生善治棋聖と三浦弘行九段のA級順位戦の対局が

生放送中だった。プロ棋士と女流棋士による解説付きで、朝9時30分から終局まで丸一日、

ノンストップで中継するという。

まずインターネットで「AbemaTV」と検索する。「あべま(アベマ)」と検索しても表示された。

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そのチャンネル数は24、なかには「スポーツ」「ゴルフ」「釣り」「麻雀」など、趣味の専門番組もある。

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 ページを開くと、放送中の番組がまるで新聞のテレビ欄のようにズラリと掲示された。ニュースを生放送する『Abemanews』、バラエティ番組を中心とした『AbemaSpecial』など、そのチャンネル数は24、なかには「スポーツ」「ゴルフ」「釣り」「麻雀」など、趣味の専門番組もある。

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生放送中だった。プロ棋士と女流棋士による解説付きで、朝9時30分から終局まで丸一日、

ノンストップで中継するという。

AbemaTV -
AbemaTV - AbemaTV -
AbemaTV -

ネットテレビが、地上波に不満な中高年ほどハマりやすいって話らしいが

先の選挙を見ても、どう見てもテレビのワイドショーを高齢者が見てると思える。

もし、地上波に不満な中高年が、ユーチューブの

DHCテレビ
https://www.youtube.com/channel/UCuSPai4fj2nvwcCeyfq2sIA

『虎ノ門ニュース』

文化人TV
https://www.youtube.com/channel/UC7dXPammhcS6lrPzgq7WAPQ

報道特注

日本文化チャンネル 桜
http://www.ch-sakura.jp/


なんかを見ていると、立憲民主なんかに投票する奴はいなかったはず。

DHCテレビの山正之『放言BARリークス』で飲んでるDHCのビールは旨い

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posted by ユーミン at 22:53| Comment(0) | リタイヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

リタイヤ後も頂上の山小屋に水や食料などを運ぶ歩荷という職業をされてる鉄人

昨夜の新・情報7daysニュースキャスターを見ていると

木曜発表された新語・流行語大賞のノミネートワード。

政界からも多くのワードがノミネートされた。

高齢化が進む日本で、老後の生活環境を整えるための構想、人生100年時代もノミネート。

そんな中、定年後、60歳を過ぎても過酷な肉体労働を元気にこなす人物が話題に。

定年後も苛酷な肉体労働に励むのが登山者のほとんどが知る有名人とは畠山良巳さんで、

神奈川の塔ノ岳で歩荷として働いている。

朝6時に登山口で待ち合わせ。

すると…畠山良巳さん、64歳。

精悍な顔つきに、なぜか短パンスタイル。

そこから見える足は筋肉隆々。

その仕事とは…畠山さんの仕事は、頂上の山小屋に水や食料などを運ぶ歩荷という職業。

ヘリコプター輸送が当たり前となった今、人力で運ぶのはまれだという。

サラリーマンをしていたが、定年後趣味の山登りが高じて夏も冬もほぼ毎日荷物を運んでいる。

その登頂回数は5776回。

しかし、気になるのはやはり…畠山さんいわく、歩荷はスピードが命ということでマラソン用の短パンを着用。

どれほど元気なのか。

まずは運ぶ荷物を背負わせてもらった。

その重さなんと40kg。

それを軽々と持ち上げ、笑顔でスタート。

自慢の脚力でぐいぐい登る。

夏も冬も毎日、荷物を運んでいて、登頂回数は5776回。スピード重視のためマラソン用の短パンを履き、

40kgの荷物を背負いながらショートカットのため獣道を進む。

その速さ、、体力自慢の若手ADが密着25歳のADですら追いつけない。

ものの数分もすると…25歳のADをぶっちぎる64歳。

息を乱すこともなく…絶景を楽しみながら、およそ2時間半をかけ、ついに頂上の山小屋に到着。

これでおよそ4000円の報酬をゲット。

登った後の至福のひととき。

64歳のチャンピオンは今日も登る。

この方は、テレ東の「必着!にっぽんの運び屋」という番組に出演なさっていました

足柄版のタウンニュースで2014年2月22日号に記事にされていた。
http://www.townnews.co.jp/0608/2014/02/22/226327.html


丹沢・塔ノ岳登頂4500回を達成した畠山 良巳さん 大井町上大井在住 60歳
丹沢山系の塔ノ岳にある山小屋「尊仏山荘」に、「歩荷(ぼっか)(山小屋などへ物資を運ぶ仕事をする人)」として通い続け、2014年2月8日の登頂で、4500回の節目を迎えた。多くの登山愛好家から「丹沢のチャンプ」と称され、親しまれている。「4500回を達成できて素直に嬉しい。その日は20年に一度の大雪が降った日だったが、そういう状況でも登れる力がつくまで、ひとつのことを続けてこられた自分をほめてやりたい」
○…岩手県出身。集団就職で日立製作所に入社。戸塚工場から小田原工場への転勤に伴い、95年に大井町へ転居した。趣味のマラソンで各地の大会へ出場していた頃、同僚に誘われ、秦野市の「丹沢ボッカ駅伝競走大会」に出場するも初挑戦の壁は厚く、区間で最下位に終わった。悔しさを晴らすように、走るステージを市街地から山道へと移した。登山道に顔見知りが増え始めた頃、年間最多登頂記録を持つ先人と出会った。「自分もすごい記録を作ってみたい」。そう思ったのが16年前だった。

 ○…「年間で平均すると280回くらいは登っています」。歩荷の仕事はボランティア。2交替勤務の忙しい合間を縫い、燃料や食料など約40kgを山小屋まで運ぶ。1日に4回登ったこともあった。「心の拠り所に」と、出勤前に小田原市内のお寺に通い、住職と一緒にお経を唱えるのが日課。「山では身体を鍛え、お寺では心を清め、会社ではしっかりと働いてお給料を頂く。これが自分にとっての3本柱です」

 ○…「年金がもらえるようになったら時間的にも余裕ができるので、いろいろな所に旅行してみたい。カラオケや料理教室とかもいいね」と、還暦を迎えても、新しいことに挑戦する意欲は旺盛。山登りについては「とりあえずは5000回を目指したい。80歳まで、あと20年は登れるかな」とニヤリ。チャンプの根源が垣間見えた。

それにしても40KGの荷物を担いで2時間の山登りを毎日なんて鉄人以外出来ませんよね

それが、リタイヤ後も、当人は自分の為の事が、他人様に役立つ仕事をされて素晴らしい

リタイヤ生活ですな。まねは出来ませんが

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